Conjunction : コンジャンクション (合) : 0度 (360÷1)
Opposition : オポジション (衝) : 180度 (360÷2)
Trine : トライン : 120度 (360÷3)
Square : スクエア : 90度 (360÷4)
Sextile : セクスタイル : 60度 (360÷6)
ステリウム (stellium) : 3個以上の天体がコンジャンクションを形成すること。
アプライ (apply)
: 天体同士のアスペクトがオーブ0度に近づきつつあること。
天王星が水瓶座の10度で、水星が天秤座の7度の場合、
水星はこれから天秤座の10度に近づき正確なトラインを形成するので、
これをアプライのアスペクトと呼びます。
セパレート (separate)
: 天体同士のアスペクトがオーブ0度から離れつつあること。
天王星が水瓶座の10度で、水星が天秤座の12度の場合、
水星はすでに正確なトラインを形成した後で、それから離れつつあるので、
これをセパレートのアスペクトと呼びます。
調停 : オポジションを形成している2つの天体に、別の天体がそれぞれトラインと
セクスタイルを形成すること。どちらの天体にも調和的なので、その緊張を緩和することができる。